食って。寝て。繰り返し。
ふぁ。
いつものスタバにいってきました。
ちょっとその前に本屋に寄りましたよ。

なにやらスゲーヲタ系な漫画が大々的に宣伝されてたんですが、少し気になって見ようとしたんです。

すると、先に居た2人が奇声をあげながら見入ってました。しかも女。片方チョー可愛い。

むむ、、さすがに近寄れないので諦めてしばらく本屋の中をグルグル。

しばらくしてスタバに行こうと店を出ると、ちょうどさっきの子達も読みおわったらしく僕の後ろを歩く形になった。

あぁ可愛い可愛い。
もうなんていうか抱きつきたい。
カナリ接近してあるいてきやがったため、やたらいい匂いがする。
もう我慢できません。

毎日寂しくて寂しくて。もう逮捕覚悟ですよね。

振り向いて、思いっきり抱きついてやりました。ゴメンナサイゴメンナサイっていいながら‥。

全然嫌がらないし‥。
もういいや、って思いひたすら抱きついてた。人肌アッタカイ。

僕「ああいう漫画好きなの?」

女「うん!」

僕「もしかして自分でかいたりするの?」

女「まー、一応」

これが最初の会話。
なにやら彼女達もスタバに行くらしい。僕が送迎することになり駐車場へ。

また抱きついちゃった。
抱きかえしてくれた。
つよくつよく。
ちゅーってした。
やさしく。やさしく。
はげしく。

ああ、もう好き。好きです。

しばらくの間おはなし。

女「あたしんち厳しいよ?」
僕(もう箱入り娘は慣れました。通算何人目だよドンとこい!)

女「あたし体弱いよ?」
僕(命懸けで守ります)

そのあとコーヒー飲んで、連絡先だけ交換してさよならした。

守ってあげたくなっちゃった。僕って心狭いのに世話好きだから。

彼女、色々事情があって寂しくてたまらなかったらしい。僕とは比べものにならない。

やっぱり尽くす恋愛が性にあってる。
ある意味一番気が楽。

早くまたあいたいな‥。

ふぁ
また夢かよ‥。
いよいよやばいな‥。
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